【感想】ようこそ、わが家へ第10話 -倉田家VS名無しが教えてくれたもの

 
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終わってしまった「ようこそ、わが家へ」
倉田家のみんなにもう会えないのは寂しいです。
最終話の感想まとめ、お届けします。

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こんにちは、うめきちです。

LAST、感想レポ。
遅くなりました。

それは、みなさんがしばらく時間を置いて倉田家に会いたくなった頃を狙ってたから。

(*ノω・*)
うそですごめんなさい。

うめきちもポッカリ心に穴が空いて、中々書けずにいましたが、ようやく「ようこそ、わが家へ」最終話のレポを書き上げました。

全話がこれにて終わりになります。

9話の時点で、今まで怪しかった人物は、全てクロ。
そして、全て模倣犯。

最終話を残して、健太はもちろん、我々の真犯人探しもふたたびスタートラインに立ってしまった。
なんとも驚きのドラマ展開です。

その衝撃たるや・・・
( ゚д゚)

でも、この最後の75分間で、泣いても笑っても終わりです。

あの、ニット帽の男と、健太との闘いは決着がつきます。

さっそく参りましょう!

第10話、感想まとめ

[倉田家]
父-倉田太一(寺尾聰)
母-倉田珪子(南果歩)
長男-倉田健太(相葉雅紀)
長女-倉田七菜(有村架純)

[父の会社]
社長-持川徹(近藤芳正)
営業-真瀬博樹(竹中直人)
部下-西沢摂子(山口紗弥加)
部下-高橋重成(橋本稜)
部下-森藤若葉(田中美麗)
配送-平井光雄(戸田昌宏)

[青葉銀行]
同期-八木通春(高田純次)

[出版社]
ライター&倉田家の嫁候補-神取明日香(沢尻エリカ)
編集長-蟹江秀太郎(佐藤二朗)

終わらなかった嫌がらせ

次々と倉田家への嫌がらせをしていた人物が判明していく中、この物語のきっかけとなった最初の名無しさんはどうなったのか?
「もう、嫌がらせは終わった。」
そう思い始めた倉田家の家族が見た光景とは・・・

倉田家の門扉にぶちまけられた、ペンキの跡。

傘の置き土産まで。

健太が駅で名無しさんを追いかけた直後の出来事ですから、あの名無しさんのしわざに間違いない。

健太は、あいつを捕まえる最後のチャンスだと、家族に話します。

とうとう呼び方も、すがた形を持たない名無しではなく、実態を持った「あいつ」になりましたね。

あいつへの手がかりは、首から下げていたペンダント。

MHのイニシャル。

まんだひさこ、ではなく

まいける・はろーわーく、ではなく

Mammon’s Heart(マモンズハート)という高級アクセサリー店のロゴでした。

残念!蟹江編集長(笑)

【撮影エピソード】

相葉ちゃんは当初月9初主演ということで、とても緊張していたそうです。
そこに蟹江役の佐藤二朗さんが「相葉くんが1996年に事務所に入った頃、俺がちゃんと芝居をやりだしたんだよ。同期だから気さくに話してね。」と話かけてくれました。
13歳年上の佐藤さんのこの気遣いで、相葉ちゃんはリラックスして撮影に挑めるようになったそうです^^

いつも、円タウン出版社でのシーンは、佐藤さんのアドリブが炸裂し、共演の二人が笑ってしまうことも多かったようですし、相葉ちゃんはこの円タウン出版社での撮影をとっても楽しんでいたことでしょうね!

蟹江編集長がおかしなことを言って、素で間違えたシーンもそのまま放送されたり、視聴者も楽しませてもらえました。

最後まで名無しさん説も浮上の、蟹江編集長。

本当はやさしくて、部下思いの、いいおじさん、ですね。
(*´ω`*)

ドリル売買の真相究明を!【10】

真瀬部長の不正を暴く証拠を何とか見つけようと、過去の経歴を調べる倉田部長。

以前の勤め先、シータ電気は倒産。
これといって、手がかりはなしです。

でも、
総務部の部下たちも大活躍♪

若葉ちゃんの調べた所によると、
【イーグル精密には実質権力を握るオーナーがいた。】
【社長を代理で立てていたのは、オーナーに倒産歴があったせい。】

彼女、いいところのお嬢さんだったみたい♪

「僕もなにか役に立ちたいです!」
by 高橋

「信用出来ない!」
by 女性陣

(´・ω・`)
高橋、信用は地に落ちたようです。

倉田部長と同期の八木さんも、シータ電気について調べてくれました。

真瀬部長は、シータ電気で営業担当の役員をしてたとのこと。

シータ電気が倒産したことにより、連帯責任として真瀬部長も債権を負うことに。

だから、あれほどお金に執着したわけです。

その債権を返済するために、当時取引先だった相模ドリルの社長から現金を借りたのです。

そして、シータ電気で同じ役員だった会計担当の人が、後にイーグル精密を立ち上げた。

これで、相模ドリルとイーグル精密、真瀬部長との関係が繋がりました!

新たな登場人物が登場!

中野裕太さんが、Mammon’s Heartの店員さん役で登場。

先週、この方も怪しい!って話題になっていましたが、ここであえなく除外です。
(/・ω・)/チガタ

例のニット帽の男がつけていたペンダント。これを購入した顧客は400人ほど。
その中から一人の人物を割り出すのは難しそうです。

健太があいつの行方を追っている時、倉田家に再びFAXが届きました。

「楽しいお宅でした。さようなら。なにもしなければ、なにもおきない。」

健太たちが自分に近づいて来ているのを気づいて、慌てている様子が伺えます。

ペンキの被害の時にも、防犯カメラに映ったのは、段ボールで身を隠す姿。

もしや、また情報が漏れている?

・・・
ビンゴ(・∀・)

今度は、円タウン出版社の部屋から、コンセント型の盗聴器が。

まんまと盗聴されていたというわけです。

セキュリティシステムなんて皆無の会社なんですね^^;

このドラマを見て、みなさん身の回りに盗聴器がないかと心配される方続出とか・・・

気になる方、身に覚えのある方は、ぜひドラマに登場したあの機械を使って調べることをオススメします。

探偵さんいわく、思った以上に盗聴器の危険はあるそうですよ。
Σ(゚∀゚ノ)ノ

明日香『楽しかったでしょうね、きっと。・・・自分がした嫌がらせがきっかけで、家族がめちゃめちゃにされていくのを、きっと神様にでもなったつもりで、楽しんでいたんですよ、あいつは。それ相応の罰を受けてもらうしか無いですね。』

こんなに怒っている明日香は、今まで見たことありません。

静かな怒り。

明日香も、はじめは取材対象として倉田家の面々と付き合っていたはずです。

それがいつの間にか大事な存在となり、その大事な人たちを脅かすにっくき存在として、この事件を、名無しさんを見るようになったのでしょう。

それって、恋じゃない?
と、とりあえず言っておく♪

静岡テレビ、最終面接へ

家族が七菜に渡したお守り。

神様が喧嘩しちゃいますね(笑)

それでも、この気持が七菜への何よりの応援になっています。

グーパンチで送り出す家族の絆。

どっからどうみても、この倉田家は本物の家族みたい。

あぁ、なんて癒やされるんでしょう。
(*´∀`)

車中で、お母さんのお弁当を空けた七菜は、手紙をみつけます。

そこには、娘を思う、強い母の愛が刻まれていました。

第一回号泣タイム。
。゚(゚´Д`゚)゚。

ありのままの子供を受け止められる親でありたいです。

珪子お母さんから、たくさんのことを気づかせていただきました。
(`・ω・´)ゞ

家族の応援を背に受けて、七菜は鬼に金棒ですね。

「もう何があっても大丈夫。負けない」

そう健太に言った七菜は、本当に強くなりました。

おそらく名無しさんが仕組んだ罠。
万里江の起こした事件の記事が、TV局に送られてきていたのですが・・・

面接官からの心ない言葉にもひるまず、ここ数ヶ月間で自分の身に起こったことを、強くたくましく語る姿に、第二回号泣タイム。
。゚(゚´Д`゚)゚。

【七菜が面接官に語ったこと】

父はいつも「余計なことに首を突っ込むな」と言っていて、面倒なことから逃げていると思っていた。
でもそれは、家族を守りたいという気持ちからくる言葉だったということ。

母はおっちょこちょいで、呆れることもあるけども、いつも笑顔で家の中を明るくしてくれて、みんなが元気でいられるように家族を守ってくれていたということ。

兄は昔から気弱な性格で、「何かあったらいつでも相談しろ」と言ってくれてたけど、頼りにならないって思っていた。
でも、どんな時も優しく見守ってくれて、家族の危機に勇気を持って立ち向かってくれて、自分にとっての「最高のヒーロー」だということ。

一番しっかりものは自分だと思っていたけど、本当は家族のみんなに守られていた。
支えられていたことを、とても感じていること。

素直な、七菜の家族への感謝の言葉です。

よそのおたくのお嬢さんではありますが、ドラマの中のお嬢さんですが・・・
なんて素敵に育てられたのかしら。
(´Д⊂ヽ

倉田家のご両親を、尊敬してやみません!

ドラマだけど。。。

ドラマだけど、胸にくるものがありました。

このドラマの夢中になれる部分の一つに、間違いなくこの倉田家の人々の純粋なる家族愛がありました。

家族を持つ人には、共感と、少しの罪悪感(笑)

家族を望む人には・・
どう映ったのでしょう。

こんな家族いるはずない!と思うかもしれないけど・・・
きっといるはず!
きっと、作れるはず!

そう信じたい、気持ちでおります。

うめきち家は、まだまだ至りません。
(*ノω・*)精進

【有村架純さん、エピソード】

架純ちゃんのクランクアップは、倉田家最後の食卓を囲むシーンだったそうです。

和やかに談笑するシーンを、この日クランクアップする架純ちゃんのため、監督は永遠にカットの声をかけず。

4人の話はいつのまにか思い出話に。

ようやくカットの声がかかると、モニターチェックをする架純ちゃんの目には涙が。

静かに涙する架純ちゃんの隣で、相葉ちゃんはやさしく寄り添っていたそうです。

「本当の家族のようだった。」

「終わりたくない。」

そう涙ながらにクランクアップの挨拶をする架純ちゃんです。

相葉ちゃんを、実際に「お兄ちゃん」と呼び、現場に来るのが本当に楽しみだった。

本物のような家族のチームワークで、3ヶ月間の撮影を乗り切った倉田家。

強い絆が生まれたのですね。

嵐との共演がとても多い有村架純さん。

またバラエティで共演した時には、「お兄ちゃん」とぜひ呼んでいただきたい。
(≧∇≦)/

そう思う次第です♪

ドリルの真相究明【11】倉田VS真瀬の決着

ドリルの送り先が、イーグル精密ではなく、新潟半導体だったことを、平井課長に証言してもらえれば・・・

でも、真瀬部長の子分、平井課長は本当のことを言うかしら。

ノンノン(・∀・)b

あの、西沢さんにホの字だった平井課長がしでかしたおイタ。

倉田部長と西沢さんが怪しい仲かのごとく、写真を社内にバラマキましたよね。

これで揺すっちゃおうと言うのです。

西沢さん、悪いお顔しております。
(= ‘艸’)

【真瀬部長の悪事を究明する最後の挑戦】

平井課長を同伴させ、倉田部長と西沢さんは、「ドリルはイーグル精密に送られていなく、送られた先は、新潟半導体である」ということを社長に告げます。

担当した平井課長は、真実を語ることをはじめは渋りました。

そして、やっぱり来たよ!
真瀬部長∑(゚Д゚)

またいつものように、ごまかして、威圧的に糾弾してきます。

真瀬部長『謝れ!青葉銀行!!』

もはや真瀬部長のこの叫びは、にっくき青葉銀行へ向けたもの。

自分の人生を狂わせた、逆恨みもいいところの恨みです。

はじめから、倉田部長に対して当たりが強かったのは、融資を断った青葉銀行の人間だったからですね。

またもや話をごまかされそうになりますが、ここに救世主現る!

なんと、高橋!!!
ヽ(=´▽`=)ノ

なんとか倉田部長の役に立ちたいと思っていた高橋。
新潟半導体がドリルを相模ドリルから買ったという証拠を、新潟へ直接出向いて手に入れてくれました!!

でかした、高橋!!
(  ̄▽ ̄)ノ”o(*・・*)o

お株急上昇♪w

部下の大活躍により、
持川社長に真瀬部長のこれまでの悪事を信じさせることができ、

ようやく

ようやく

真瀬部長の悪事は、明るみになったのです。
。゚(゚´Д`゚)゚。

真瀬部長、ついにギャフン!
( ゚Д゚ノノ☆パチパチパチパチ

 
そして、
静かに、真瀬部長を糾弾する倉田部長。

緊迫のシーンです。

倉田部長『謝るべきです、西沢さんに!謝ってください、私の部下に!』

第三回号泣タイム。
。゚(゚´Д`゚)゚。

自分もひどい扱い、悔しい思いをたくさんしたのに、西沢さんのことをまず思いやる倉田部長。

すばらしかった!
お父さん、とってもカッコイイです!!

あぁ、スッキリです♪
スカッとボタン、連打して壊してしまうくらい。
(笑)

ちなみに、「スカっとJAPAN」にご出演の真瀬部長を


どした(笑)

火花を散らしたこの二人も、撮影が終わればこんなですけどね。
(*´ω`*)

夫を思い、影で支えた妻のエピソードも、ホッコリしましたね。

高田純次さん演じる八木さんと、倉田パパと、珪子ママ。三角関係だったとは。

珪子ママに頭を下げられ、八木さんも元ライバルのために力を尽くしたのです。

倉田部長の大反撃は、たくさんの人の力で成し遂げられました。

実直で、やさしく、思いやりのある日頃の行いが、倉田部長自身を救ったのです。

良い人が最後に救われる。

それを信じさせてくれる、ドラマですね^^

仕組まれたニット帽の男

 

円タウン出版社にしかけた盗聴器を使い、社内の様子を盗聴するニット帽の男。
 

そこへ、健太登場!

健太『おかげさまで、盗聴器の対応には誰よりも慣れているんです。』

落ち着いて語りかける姿がかっこ良すぎた。
(*ノェノ)

第1話、見なおして見ますか?
あの頃の健太と、これは同じ人物かしら。
(´Д⊂ヽ

ところで、気弱で強いことが言えない情けない人という触れ込みで始まった倉田健太。

この10話の健太が、相葉雅紀に近いのだと思うよ、うめきち、思ったよ!
(・∀・)♪

リアルな相葉ちゃんに近づくストーリー展開。

これ、「ようこそ、わが家へ」の副テーマです。
きっとうそうだ、ね、監督さん♪
(= ‘艸’)

リアタイ中は、この時のニット帽男の横顔を見ても、まだどの役者さんなのかわかりませんでした。

ところでなんと!
ニット帽の男初回登場時に「○○さんだ」とその方のファンが言い当てていたと、Twitterの番組公式アカウントさんが驚かれているんですよね。
ファンってすごいな。

大野くんが顔をかくして出演してたら、うめきち分かるかしら。

わかる、と思いたい(*ノω・*)

健太に見つかり逃げるニット帽のあいつ。

転ばされる健太。

あぁ~(´・ω・`)逃げられた・・・

と思ったの束の間!

逃げるニット帽の男を明日香が追いかけて、居場所を突き止めました!

気持よくアイツを罠にはめた、健太と明日香。
(≧∇≦)/イエィ

いよいよ

振り向く・・・

振り向くよ・・・

ニット帽の男・・・

デロデロデロデロ、

デン!

この瞬間、全国の視聴者が息を呑みテレビの画面を見守りました。


猿之助さん!!!

ニット帽の男の正体は、歌舞伎役者【市川猿之助】さんでした。

( ゚д゚)まったく想像だにしておらず。

ここから、猿之助さん演じる赤崎信二という男のクズっぷり炸裂。

ヾ(*・Д・*)ノ”
なんて卑怯な、最低な男だ!!
と怒る間もなく、ヒーロー健太の攻撃ターン。

ニット帽の男が吸っていたタバコの吸い殻を突きつけます。

慌てて証拠隠滅を図る赤崎ですが、
これもフェイク。

本物は、とっくに警察に届けてありますよぉーだ!
(y^▽^y)ヤーイヤーイ

もうとぼけて逃げることが無理だと悟ると、途端に平謝りの赤崎。

最低ですな(-_-)

謝ったかと思いきや、『些細なイタズラをしただけ』などと言い放ちます。

お金で解決しようとする、その自分勝手な言い分に、全視聴者が怒った!
ヾ(*`Д´*)ノ”

健太『あなたのやったことは、最低で、最悪な犯罪です。僕はあなたを許しません。絶対に許しませんから!』

そうだそうだ!
( ・`ω・´)

それに逆ギレした赤崎は、健太の胸ぐらを掴みます。

ここからの健太、さいっこうにかっこよかったです。

健太『殴るんならどうぞ。あなたはもう名無しさんじゃないんです。それでも殴れるんですか?ずっと影でこそこそやって来たあなたが、面と向って僕のことを殴れるんですか?こっちは家族全員正々堂々と体を張って戦ってきたんです!今さら殴られることくらい、怖くも何ともないですよ。名無しじゃなきゃ、何も出来ない卑怯者のあなたに、僕は絶対に負けませんから!』

健太。゚(゚´Д`゚)゚。

強い眼差し、ひるまない体。

もう、最弱ヒーローなんて言わせません。

さいこうにカッコイイ、スーパーヒーローですよ!!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

再びスカッとJAPAN、出番であります!

スカッとスカッとスカッと♪…w

いやぁ、「ようこそ、わが家へ」最終話。
父子ともに、卑怯な悪者を懲らしめた、たいへん気持ちのよいシーンが連発です。

過去9回にわたり、もやもや、イライラしていたこの気持ち、解消しました!
v( ̄Д ̄)v

最高です♪

明日香の弱さを支える健太

明日香の書き上げた倉田家の事件簿。

読み終わった健太から、「最後に書き加えることがあるんじゃないか」と言われる明日香です。

見つめる健太(〃∇〃)

こんな瞳で迫られたら、何もしてなくても「ごめんなさい!」って言いたくなります(笑)

ここでようやく判明しました。
9話のLASTからみんながざわざわした、明日香の黒い感情とは・・・

倉田家を苦しめた犯人を前にして、自分を抑えきれなくなり、サドルを切りつけてしまった。

弱い、明日香のことでした。

家族のように暖かく迎え入れてくれた倉田家を、大切に大切に思うようになった自分が、実は被害のきっかけを作っていたなんて。

罪悪感と、犯人に対する憎悪で・・・

(´Д⊂ヽ

この、明日香がやってしまった報復。

健太や家族に一番嫌われることをしてしまったとわかっている明日香の涙、胸が苦しくなりましたね。

はいっ!もちろん、こちら第五回目の号泣タイム。
。゚(゚´Д`゚)゚。

明日香のしたことは、間違った悪いことだけど、人は弱い心の持ち主です。

誰もが「卑怯者の名無しさん」になる可能性を秘めている。
それを、この物語は伝えています。

でも、健太は心から罪を悔い、改めようとする人を許せる人間です。

明日香が一時の気の迷いで罪を犯してしまったことを、受け止め、許し、支えようとするその姿は、本当に強い心の持ち主だということを表していました。

優しい人が、一番心の強い人。
そうなのかもしれません。

彼の優しさが、明日香の心も暖かく癒してくれましたね。

そして、罪を犯したら、ちゃんと謝罪をして反省をする(警察へ行く)

すばらしい道徳的ドラマですよ、「ようこそ、わが家へ」
( ・`ω・´)

ところで、相葉ちゃん。

そこはほら、もっとギューッとしていいのよ。
(ΦωΦ)

そのくらい、月9なんだから、いいじゃないの。

泣いてる明日香ちゃんの肩をそっと抱く。。。

相葉雅紀、今回も棒立ちでございました。
これ、逆に狙ってるのかな~w

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その後のみなさん

[蟹江編集長]

蟹江編集長と健太の入浴シーンが(笑)

ちょっとお二人近すぎませんかね。
(・∀・)

第1話で、健太のサービスショットがあって、みんなで大騒ぎしたのが懐かしいです。

始まりと終わりに、相葉雅紀入浴シーン。
制作スタッフ様、ありがとうございます!
(〃∇〃ノノ☆パチパチパチパチ

電気風呂、痛そうでしたね(笑)

衝撃の事実:蟹江編集長、実は敏腕編集長だった。

いいですねぇ。

どうしようもない人物に見えて、実は優しく頼りがいがあって、有能な大人。

そう言う設定、好きです。

蟹江編集長、本当にこのドラマにいいスパイスを加えてくれました。

[西沢摂子]

青葉銀行へ戻る倉田部長の代わりに西沢さんを総務部長へと昇進。

倉田部長の置き土産ですね^^

お金に困っている西沢さんを、心も、生活も、救って去って行きました。

最後の最後まで、かっちょええ倉田部長。

本日第四回目の号泣タイム。
。゚(゚´Д`゚)゚。

(時系列ずれてます^^;)

山口紗弥加さんのお芝居は、このドラマの中でも本当に引きこまれました。

怒りに震える瞳。
こらえきれない涙。

彼女の憤りが、そのまま視聴者の感情とリンクし、とても共感できる登場人物を創りあげていました。

素敵な女優さんですね^^

[神取明日香]

出版予定の倉田家の書籍。

出版を取りやめていましたね。

健太たちは出版しても良いって言ったけど、きっと思うところがあったのでしょう。

久しぶりに訪れた倉田家で、変わらず暖かく迎え入れてくれる家族たち。

早くその一員になっちゃいなさいよ♪
そう思ういち視聴者です(= ‘艸’)

きっと、なるんじゃないかって思える、ラストシーンでしたね。

エンドクレジット

毎回次週予告が流れていた部分、最終話では「ようこそ、わが家へ」の登場人物たちのその後でした。

「青空の下、キミのとなり」のサビに乗せて、こちらもニコニコで拝見♡

☆☆☆
健太とお父さんがエプロン姿で女性陣にお給仕をしています。
(・∀・)花がらエプロン♪

☆☆☆
新しい出版社でバリバリ働く明日香。
いい表情です♪

☆☆☆
テンションが違いすぎる二人の写真を前に、何やら拝んでいる蟹江編集長(笑)
どうやらシルビアちゃんからの返事を待っていたらしい。

それで出来上がったのが


「1万回メールを拒否られても幸せを掴んだ中年男の話」
著/神取明日香 イラスト/倉田健太
ですね♪

実はこの書籍の案は、円タウン出版での相葉ちゃんと沢尻さんたちから出たアイディアだそうです。

仲の良い和気あいあいとした現場だからこそ生まれた産物。
ということですね♪

架純ちゃん主演映画「ビリギャル」にかけて「ビリオジ」だとかw

佐藤二朗さんと、沢尻エリカさん、相葉ちゃんで、今度朝まで飲もう!なんて話もでたそうです。

いいですねぇ♪

お二方、末永いおつきあいで、相葉ちゃんの良き仲間としてお願い致します。
m(_ _)m

☆☆☆
ナカノ電子総務部部長として、さらに厳しそうになった西沢さん。
高橋を叱りつけてました(笑)

☆☆☆
あいかわらずかわゆいガス♡
この子猫ちゃん、撮影に参加したのは3匹いたんですよ。

☆☆☆
青葉銀行の倉庫番でしょうか^^;
窓際族へと移されるも、家族のために頑張っている太一お父さん。

そして、穏やかな日々に戻り、ガスとお昼寝の珪子お母さん。

☆☆☆
辻本くんとラブラブ返り咲きの、七菜は幸せそう。
静岡テレビのお天気キャスターとして、天下の「めざましテレビ」に出演です。
ゆくはフリーキャスターか?!

★★★
って、とってもハッピーエンドで気持よく終わろうとしたのにぃ!!!

Σ(゚∀゚ノ)ノ

異変を察知して振り向いた健太の視線の先・・・
花壇が荒らされてます!

そんな健太を見下ろしているのは、フードを被った謎の人物!!

そして、聞こえて来たのは・・・

『恨みだ』

(゚Д|||)(|||Д゜)

ど・う・い・う・こ・と

さすが、池井戸潤原作、中江功監督

なんだかよくわからないけど(笑)
最後の最後に、ゾクリとやられてしまいました。

_(´ω` 」∠)_

《これは、ごく平凡な家族と、その家族を執拗に追い詰めたストーカーとの、闘いの物語。そして、黒い感情に突き動かされ、復讐に走ってしまった愚かな私が、倉田健太に救われた物語である》

~完~

まとめ

倉田家ロス、みなさん落ち着いてきましたでしょうか。

22日の月曜日は、健太に、倉田家のお父さんお母さん、七菜、明日香に会えないさみしさをつぶやくツイートがたくさんでした。
(´・ω・`)

こんな風に、ドラマの登場人物に感情移入したのも久しぶりです。

それだけ、共演者さんんたちはもちろんのこと、相葉雅紀演じる倉田健太が、リアルで、愛らしく、魅力的だったから。

どんどん頼もしくなっていく姿に、みんなで声援を送りましたね♪

真面目で善良な人々が、最後は勝つ。

その善良な人々が、人の心を救う。

とっても救いのある、気持ちが暖かくなるドラマでした。

そんな話そうそうあるわけないと思うか、そういう人々がいる、そうなりたいと思うかは、人それぞれ。

少なくとも自分は、このドラマで思いやりと善良の心を持つことを忘れないようにしたいと思いました。
良い感情を呼び起こさせてくれて、本当に感謝しています。

現実にもとても善良な相葉雅紀という役者が、主役を演じるということが、この作品にとってどれほど重要だったのか。

おそらく制作者の方は、キャスティングをはじめから狙った上でスタートしたことだとは思いますが、大成功です!

健太を相葉ちゃんが演じてくれて、本当によかった!

中江監督は相葉ちゃんのことを次のように表現されています。

「全然違う人。(健太は)完全に役です」
「役の人物像ができていて、相葉君はその人物像を守り、(自分と)すみ分けている。相葉君と健太は、しっかりしたお兄ちゃんと、気の弱い弟ぐらい違う」
「しっかりした男っぽい役者。自己主張もあるし、自分の考えもしっかりしている。(演出に対する)反応もいいし、役者として柔軟性のあるタイプで、仕事は非常にやりやすい。バランスがいい」と評し、なかでも「間合いやテンポの作り方が的を得ている」

引用:http://mantan-web.jp/2015/06/08/20150607dog00m200030000c.html

先程もちらっと書きましたが、
ドラマスタート当初、相葉ちゃんの健太はぴったりな役どころという触れ込みもありましたが、それは違うよなーと思っておりました。

でもそれが嵐の相葉雅紀の世間的なイメージなのだよな、と。

違うんだよなー、とアラシアンズの皆さんも一様に思われていたでしょう。
(= ‘艸’)
どちらかというと、ラストになるにつれ発揮してきた、正義のヒーローのような健太が、相葉ちゃんに近いと思います。

もちろん、完全に一致ではありませんが。

でもなんかいいですね♪

一般的に思われている相葉雅紀は、家族にも頼りないと思われている初めの頃の健太で、
本当の我々の知っている相葉雅紀は、あの頼もしい名無しへと立ち向かう健太。

ここもまた、スカッとJAPAN♪
(だからw)

月9ドラマでラブなしサスペンスホームドラマ、と聞いた時はどうなのかな?と思われた方も多かったと思います。

いざ始まってみれば、次から次へと起こる謎そして、あの人もこの人も疑わしすぎる人物たち。
中々解決しない卑劣な行為。
合間にはさまれる、クスっと笑える愉快な登場人物たちの行動。
そして、ラストへ向けて解決するどころか、新たな謎が浮かび上がり、最後の最後までどうなるのか先の見えない、最高のミステリー。
倉田家の愛すべきお人好したち。

(*´ω`*)

面白かったぁ~♪

本当に、楽しかったです♪

終わってしまって、こんなに寂しいと思うドラマはあまりありません。
大野ドラマでもそれほど感じない(笑)

それだけ、登場人物たちが魅力的で、心癒される人物像だったのかなと思います。

「ようこそ、わが家へ」

スタッフのみなさん、出演者のみなさん、
そして相葉ちゃん!

お疲れ様でした!
素敵なドラマを、ありがとうございます。

(≧∇≦ノノ☆パチパチパチパチ

そして、みなクランクアップ・・・

第1話感想 第2話感想

第3話感想 第4話感想

第5話感想 第6話感想

第7話感想 第8話感想

第9話感想

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10件のコメント

  • りら

    今更ですが、やっとゆっくりと記事を見ることができました。思い出し、涙なしでは読めませんでした。コメント書こうと、BGM?に最終話流しちゃったものだから、見入っちゃって、号泣して…。・゚(゜´Д`゜)゚・。
    少しずつ頼もしくなっていく健太。犯人と対峙した健太の言葉は、手をぎゅーっと握りしめて聞いていました。本当に気弱な青年だったけど、“男”になったなぁ…なんて思いながら。
    最終話は、いっぱい泣いて、いっぱい笑って、いろいろ考えさせられました。倉田家の家族の強い絆。いろんな形でお互いを思いやる心…素敵だなぁと思うけど、近づくことはムリかな~母になって強く(たくましく)はなったけど(((*≧艸≦)ププッ 取りあえず、外で闘っている主人へ晩酌のビールをプレゼントすることから始めましょうかね。もちろん一番搾りです!
    入浴シーン、もうちょっと色っぽいのを期待してましたが(潤くんはかなり(//∇//))、想像との違いに爆笑でした。
    初回は恐怖で涙が止まらなくて、次回見れるのかな?とさえ思いましたが、今は感動がいっぱい。
    真瀬部長に謝罪を求めたお父さんは、かっこよかったし、いろんなことが丸く収まって、やったねゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノだったはずなのに…ラスト、なんですか?「はぁー?」って大声出ちゃいました。まだ怯え続けなければならないのですか?相葉くんは…

    監督さん、プロデューサーさん、倉田家の皆さんの素敵な言葉がとってもうれしくて、いろんな記事を読んでは涙してました。
    そしてうめきちさんの記事のおかげで、いつもお話しが濃厚になり、いろいろ考え、感じることができました。素敵な3か月を過ごせました。本当にありがとうございました+。:.゚ヽ(*´∀)ノ゚.:。+゚ァリガトゥ 

  • うめきち様 ようこそ、わが家への各話が終わる度に次の回が待ちきれなくて、終わった回が寂しくて、うめきちさんの毎回のレポートを、ほぼ泣きながら拝読しておりました。
    ドラマが最終回を迎えて十日経った今も、倉田家ロスでもう大変ですが、あの感動を沢山伝えてくださるこのサイトに癒されております。ありがとうございます。
    DVD並びにBlu-rayBOXが届くのを楽しみにしつつ、いまは色々な妄想で気を紛らわせているのですが
    嵐ファンとしては、商業デザインを克明に記憶する倉田健太の特殊能力を持ってして、榎本径・時田駿太郎・神楽龍平・宝生家執事影山と力を合わせて世の中の卑怯者と戦う物語などを想像してしまいます☆

  • ノンタン

    うめきちさん。こんばんわ。レポ待ってましたぁ(>.<)お忙しい中ありがとうございます。涙なしでは見られませんでした。
    真瀬部長をギャフンといわせられて良かったぁ(#^.^#)最後に自分ではなく、西沢さんに謝らせる姿が素敵でした。
    健太君格好良かったです(^o^)名無しさんに立ち向かっていく姿素敵でした(^-^)明日香の肩を抱くシーンも良かったです。
    皆がハッピーエンドで終わるかと思いきや、最後の最後、ゾクッとさせられました(..;)続編あるのでしょうか。ぜひやってもらいたいです。
    スタッフの皆さん、出演者の皆さん、我らが相葉ちゃん、素敵なドラマをありがとう。そしてお疲れ様でした。
    うめきちさん、長い間ドラマレポお疲れ様でした。ドラマを見るだけでなく、うめきちさんのレポを読んでもこのドラマを楽しむことが出来ました。ありがとうございました。

  • レミュウ

    うめきちさん長い間の相葉ドラマレポホントにお疲れさまでした‼️そしてありがとうございましたm(_ _)mおかげで2度3度と何倍もこのドラマ深く考えさせられ、楽しむことができました。倉田家、健太ロスになってる私ですが、落ち着いたらもう一度1話から見てみたいと思います。スペシャルでまた会えることを心から願ってます(^。^)

  • まつしっぽ

    こんばんは!
    待ってました!コメントしたくてムズムズしてました!まつしっぽ!久々の登場です(*゜∇゜)ノ!

    まずは…御父様\(__ )!
    真瀬さんをついに追い詰めたかと思いきや、自分自身ではなく西沢さんに謝らせるなんて(ノ_-)!
    こういう上司に出会いたいとつくづく感じました(w_-;)
    多分、私が西沢さんだったら御父様に涙流しながら抱きついてると思います(*⌒-⌒*)(笑)

    そして、我らが相葉ちゃん!ついに真の名無しさんと遭遇!
    まさか明日香さんと関わりがあったというのが、仕事上のことだったとはノ( ̄0 ̄;)
    どんだけ短気なんですか名無しさん(..;)

    名無しさんを真ん前に強く主張する健太が、もうかっこよすぎて(#^_^#)
    健太みたいなお兄ちゃんがいたらいいなぁ〜なんて思っちゃいました♪

    あと、七菜おめでとう〜ヽ(*⌒∇⌒*)ノ★
    ぜひ、辻本と再度付き合ってくれO(≧∇≦)O!!(笑)
    あと、個人的に七菜の面接のシーン、とても参考になりました!ありがとう!七菜(^。^)‐☆(笑)

    お母さんもただの天然ママさんじゃないですね!子供の表情をしっかり読み取れてる芯がしっかりしてるお母さんで安心しました(*^。^*)♪

    倉田家、最初は本当にどうなるかと思いましたが、無事スッキリ終わって良かっ…えっ、また花壇荒らされてるし…どういうこと…(゜_゜;)(;゜_゜)!?

    これは…新春スペシャル期待してよろしいですか3(-_^) エッ?(笑)
    期待しております♪(笑)

    うめきちさん、レポありがとうございます!

    相葉ちゃん!ストーカーに追われた3ヵ月、お疲れ様でしたー(^∇^)/♪(笑)

    • まつしっぽさん、こんにちは!

      おまたせしてごめんなさい。
      (∀`*ゞ)

      まだ先だけど、まつしっぽさんも、倉田お父さんのような、いや、健太のような旦那さんと、暖かい家庭を作ってくださいね♪

      って、その話違う?w

      七菜の面接は、型にはまらず、自分の真摯な気持ちを素直に表現できたところが、勝因でしょうか。
      あんなスピーチを見せられたら、どこの人事のおじさまもイチコロですね。
      (= ‘艸’)

  • ミナコ

    うめきちさん、こんばんは。
    最終回レポ、待ってました!
    健太くんロス、しばらくおさまりそうにありません(T_T)
    原作を読んでいた私でも、最後までドキドキしっぱなしのドラマでした。
    監督さん、寺尾さんはじめ、
    いろんなところで相葉ちゃんの演技がいい!という記事を見る度に、身内を褒められたように嬉しくなったり(笑)。
    来年1月3日のSPドラマあたりで、倉田家のみなさんに会えることを願ってます(≧∇≦)

    • ミナコさん、こんにちは^^

      脇を固める俳優陣も素晴らしかったし、何より主演の相葉ちゃんがいい演技を見せてくれましたね!

      監督が、「嵐ではなく普通の人」を演じられるのが強みっておっしゃられていましたが、健太そのもので、共感もたくさん受けましたし、何より回を負う事に成長していく姿に応援してしまいました。
      \(^o^)

      お別れは寂しいですが、また次なる俳優相葉雅紀が見られる機会を楽しみに待ちたいと思います♪

      嵐は、みんな素敵な役者ですね^^
      次は誰でしょうヽ(=´▽`=)ノ

  • まめすけ

    うめきちさん こんばんは!
    記事UP ありがとうございます。
    終わってしまいましたね (;_:) 名無しさんを捕まえる!より、真瀬部長を静かにこらしめたお父さんがカッコ良くって・・ヽ(^。^)ノ
    そちらでスッキリ!!しました。
    今回のドラマ。どこをとっても良くって、緻密に計算されてて、引き込まれました。  最後のシーンでまた、” ゾクッ ”っとさせられて・・。スペシャルがありますかねぇ~?
    やって欲しいなぁ~。1クールもいいですねぇ~(^。^)

    健太くんの男らしさ!・・素敵でした (*^_^*)
    また倉田家のみなさんに会いたいですね (^。^)y-.。o○

    • まめすけさん、こんにちは^^

      終わってしまいましたねー。。
      サスペンスの要素が満載で、ただ物語を楽しむだけじゃなく、それぞれ推理したり驚いたり、楽しいドラマでした。

      登場人物たちも魅力てきでした♪

      また、会えるなら嬉しいですが、どうでしょうね。
      (*´ω`*)

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